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『25ansウェディング 花嫁のきもの号vol.5』 でご紹介いただいています

ヴァンサンカンウェディング、数あるブライダル誌の中でも人気の雑誌の、年に一度の和装婚号です。
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こちらの号では、アテナリのかんざしや櫛をご紹介いただいています。
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しっかり磨き込まれた黒の水牛角に、銀の蒔絵やパールで吉祥の意味を込めたヘアアクセサリー。
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掲載のかんざしや櫛は全て、表参道の素敵な江戸小紋専門店 染一会(そめいちえ)さんでお取り扱い中です。
ぜひ店舗にて、実物をお手にとってみてください。
軽くてあたたかみのある素材感は使いやすく、披露宴のゲストのお着物にも、とってもよく合います。
ところで、和婚つながりで・・・
誂えた江戸小紋を、結納の品に。そんな選択肢があることをご存じでしょうか?
お金や車、時計など、現代ではいろいろな形がありますが、本来は着物や帯の生地だった結納品。
表参道の染一会(そめいちえ)さんは、本物の伊勢型紙をつかって職人さんが糊をおいていく、今では珍しくなった本物の江戸小紋を誂えられるお店です。
一見難しそうな「誂え」を、<お試し染め>や<パーソナルカラー診断>などのメニューで完璧にサポートして下さいます。
結果、その方に似合う一着が出来上がり、そのため出番が多く、価値ある記念のお品になります。
この秀逸なオーダーシステムについて詳しくはこちら
ちなみに染一会さんでは20代から40代まで結納品としてのオーダーがあり、特に人気なのは、折に触れて着られるベーシックな柄だとか。
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ちょっと撮らせていただきました。例えばこちらは”鮫小紋”。
細かい柄は、ふとした瞬間のドレープが美しいですね。